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2005年7月11日 (月)

情報商材の徹底利用方法 その3

3回目の今日は、欠点をなくしてみようというお話です。 情報商材を購入して、本当に素晴らしい場合は、そのまま実行するのでしょうけど、「ちょっと実行する気になれないな!」「あまり儲かりそうにないな!」 という商材を買ってしまった場合、
では、どこが良くないのか?それを考えてみましょう。 そして、次に良くない部分がどうなれば、儲かりそうなのか?どうなれば、やる気になれそうなのか? それを考えてみるんです。

そうすることで、まったくつまらないノウハウだと思っていたことが、結構使えるノウハウになる事だってあるものなんです。 情報商材を制作した作者も気付いていなかった隠れたノウハウをあなたが見つけることがあるかもしれないわけですよ。

さらに、このトレーニング(あえてトレーニングと言います)は、あなたが情報起業を目指すのなら必須のトレーニングです。 情報起業を目指す為に、いろんな情報やノウハウを収集しても、そのままでは人のノウハウ、人の情報ですから、販売するような情報にはならないわけですね。 しかし、収集した情報やノウハウから、あなた自身のノウハウを生み出すことができれば、あなた独自のノウハウとして商品化も可能になるわけですよ!

つまらない情報商材も、そのトレーニングの為の練習台にはなるということです。 ちなみに、素晴らしい情報商材でも、どこか欠点をあえて探してみて、同様のトレーニングをしてみたら、さらに素晴らしい成果が期待できますね!

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